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   ギターは心の楽器である            ギターは小さなオーケストラである   

   悠々自適にギター人生を楽しんでいる?  日記  ブログ  から
■…ギター 好きなら毎日練習? 毎日さわろう 考える事はしよう

好きこそ物の上手なれ  上手にならなくても  好きな物は楽しもう 

  人生には音楽が必要だ!

  音楽は人生に華を添えてくれる

  音楽を奏でられると より楽しくなる

  ギターは誰でも手軽に楽しめる楽器です

        ここは、ギターに限らず、ブログから持ってきています。


2005/10/29

「黒いバックボディー」  
クリックすると元のサイズで表示します 後ろから見てもギター

これは、ヤマハの手工ギターで、GC200 制作は1970年代
作者は、加藤・・と書いてある。

ある縁で、友人より手元に届いている物です。ケースを開けた当初はその荒れ果てた姿に驚くばかりの状況に思えた。
ケースから出して、とりあえず表面のワックスがけや汚れを取り、
指板についた汚れを落とし、新しい弦を張り弾いてみる。
しばらく使っていないので、初めは音も出にくい感じはした物の、以前聞いたあの甘い感じの音は無事だった。

先日の、M,Uさんとのギター談義の中で、当時そのクラスのギターは最高級(国産としては)だった、と聞かされた。
ギターをやってはいるものの、楽器に関する知識はほとんど無い私としては、学ぶべき所も多く有意義な時間を過ごしました。

またM,Uさんは、アントニオ・ラウロ作曲のベネズエラワルツ2番を弾いてくれた。私は、所持楽譜の都合上この曲の、1と3番は練習していてしっていたが、2番については聞いたことが無くとてもタイムリーでラッキーでした。

このギターの写真は、黒く写っていますが、実物は茶とダークワインカラーの合わさったような色です。
上にも書きました通り、楽器に関する知識は殆どありませんが、この裏板の左右が対称な図柄については、昔、ギター製作工房で聞いたところによると、一枚の板を2枚にさいて開いて、接いでいるのでこのような模様になると言うことを知りました。

2005/9/28

「シフォンケーキ」  いろいろなお店
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シフォンケーキ、何故こんな形なのか?
もし、シフォンケーキが好きならあの形、ドーナツのような中空の部分にきがいくでしょう。あの部分もしっかりケーキで埋めて欲しいと、
で、試しに通常の形に同じ生地を流し込んで焼いて下さい。
これは不思議、いくら焼いてもシフォンケーキらしいふくらみがでない。
どうも、シフォンケーキはあの形に秘密があるらしい。
で、この紙の形によるシフォンケーキは、次の戦略(というほどのものではないが)で、武器として使う為の試作品らしい。

この紙の形は、異常に原価が高い、これでは戦略以前の問題だ。

2005/9/23

「那須にある吊り橋」  那須高原
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那須町にも隠れたスポットがあります。
矢の目地区 にある 矢の目ダム  そこにかかる 矢の目釣り橋 です。
農業等の多目的のロックフィルダムです。
現在はこのように水も豊富です。
紅葉にはまだ早いですが、これから徐々にいろずいてきます。
このダムは、この吊り橋があるためにダム湖畔を一周できるという
まさに数少ないスポット、と同時に、お店などがいっさいなく
観光でも、自然とウオーキングなどの目的でないと物足りいということもあります。
純粋に自然を楽しめる人にはお勧め度No1のスポットになります。

2005/9/19

「nanko公園」  南湖公園 
クリックすると元のサイズで表示します
南湖公園のボート乗り場
行楽の秋になります。昔ボートに乗った思い出はありませんか?
ここ南湖のボートは、全て手こぎで昔乗った物と同じ、
風景も変わらないでしょう。
ここ南湖公園は、県立南湖公園で、ここに住まいのある人たちでさえ
建物にしても、勝手にたてることの出来ない区域です。
そのために、景色はあまり変わらないんです。
というよりも、変えられないというのがただしいかもしれません。

いずれにしても、変わりゆく中で、変わらないということを続けるのも大変なようです。
南湖公園内の人達も、みんな、頑張ってこの景色を守って、
昔と変わらない、名物なんこだんご を作っています。

どうぞ行楽の秋に、白河、南湖公園にお出かけ下さい。
懐かしい思い出がよみがえってくることでしょう。

2005/9/8

「工芸館」  
クリックすると元のサイズで表示します 那須 道の駅 友愛の森

 道の駅 の一区画にある 工芸館
 那須町在住の工芸品の販売がメインです。
地元特産ひんを見つけてみてはいかがでしょうか?
地元特産品といえば、意外に感じますが、北海道のアイヌ、熊などの彫り物も那須町の特産工芸品です。ただし大物はほとんどありません。
でもここが意外な出所でもあるわけです。
 以前は、北海道のお土産に、このお土産をもらうこともありました。
やはり同じ物でも、そこで買うのとは違いがあるのでしょうか?

2005/9/7

「モニュメント」  
クリックすると元のサイズで表示します 造形物
那須友愛の森道の駅、車で駐車場の入り一番先に目につきやすい一にある。このモニュメント基本部分は地元産の芦野石で出来ています。
那須町芦野、地区は芦野石の産地です。
芦野石は、その昔白河石といったらしい。
芦野で産出した石を白河駅から出荷したらしいのですがそのなごりでずっと白河石と呼ばれていたとのことです。
最近は、文字通り芦野石で通ります。
この石は、軟石で柔らかく磨いても御影石のようには光りません。
その為、昔の石塔には使われていましたが、新しいものは、ほとんどが御影石になっています。
この道の駅内には、建物の石柱にもふんだんに使われていて、いしてきには柔らかいぶん、何か石でも優しさもある感じがします

2005/8/31

「住めば都」  
クリックすると元のサイズで表示します   久々の那須連山

 久々の那須連山です。やはり那須はこの山が見えないといけない。住めば都とはよく言った物です。ここに住んでいると、この景色がないと元気が出ない。
 そうかと言って、那須に住んでいるからと言ってこの山に登ったことのない人は意外に多いです。この山の向こうには三斗小屋温泉がある、ハイキングしてもちょうど良い距離にあるらしい。まだ行ったことのないところです。直ぐ手前でUターンしてしまいました。地元でも那須の全てを知っているわけではありません。まして、那須は凄い観光地です。この山麓に500件とも800件とも言われるペンションがあるんです。
その全てを知り尽くしている人は少ないでしょう、しその必要もないです。ペンションさんだけでもこの数ですから、その他の施設、ショップは幾つあるか分からない。この故郷の山はその全てを暖かく見守っているように感じます。もう那須は秋の気配あちこちにススキがでています。
秋の、軽いハイキングにも那須はちょうど良いです。
(登山の祭は、山に登る準備でお出かけ下さい)

2005/8/30

「巨大石臼だ」  
クリックすると元のサイズで表示します  巨大石臼だ  
 巨大水車の水車小屋内部は、やはり巨大だった。
よく見るとこの水車小屋の中は偉容だぞ。
普通の水車の石臼は、水車の回転軸に垂直に角棒を打ち込んでありこれで
上下する杵の部分を跳ね上げて落とすその時にそばをつくことになる。
つまりは、水車の回転を上下運動に変えているスタイルです。
 こちらは、水車の回転を石臼の周囲にあるギヤに水車の回転をギヤで伝えています。仕組みが丸で違い、このスタイルは良くそば専門店さんにある電動のそば挽き機械と同じです。ただ巨大である。この寸法については残念ながらメジャーがなく測れませんでした。もう一度寄り道して計りたいと思います。このいしうすの素材はしろ御影石でしたが、産地までは分かりません。お蕎麦に拘る人にとっては、こちらの石質も重要らしいです。調査不足で申し訳ありませんが、専門家に、聞いていずれここにかきこみます。先日聞いたばかりなのですが、あまり興味なく実はわすれているのです。やはりそばは奥が深い。何でも広く浅くの自分ではとうてい太刀打ちできない世界でもあります。
 道の駅東山道、こちらへ来た折には、この水車、水車小屋などを楽しんだ後は是非手打ちそばをたべたいものです。
2005/8/28
「巨大水車」  
クリックすると元のサイズで表示します 巨大水車2連
那須町伊王野 道の駅東山道 日曜日の朝早朝より人出多い。
ここは、地元の直売所があり野菜が多くでている。
また、伊王野商店街の幾つかがそれぞれ自慢の商品を販売していて地域色がでている。
またここは、そばで特に有名になりつつある異色の道の駅ともいえます。
この大きな水車、小さな水車の2連でこれもここの名物です。
この水車の小屋にはこれまた巨大な石臼がありそばを挽ける。
この石臼でひいたそばは熱を持たない自然なスピードで粉にするために、
そばの香りを残して風味豊かなそばになる。ここのそばは、また手打ちそばであり午後早い時間に売り切れることも多い。
一時、人気がでたために、機械製麺にして、お客さんを失った経験がありその教訓から手打ちには拘りがある。
そこも人気のひみつかもしれない。

2005/8/27

「弦蔵 越し」  
クリックすると元のサイズで表示します  弦蔵越しの南湖
 おそらく何じゃこのつまらない写真は、と普通思いますが、の楽器ギターが好きな人にとっては、まんざらでもない。
まして、南湖公園内、お店の中こんな所でギターを弾いたらいいだろうな。などと勝手に思いを巡らしているとこんな一枚の写真からも、いろいろなイメージが広がるものです。
 この糸巻き、このパーツ一つにしても、これは、メーカーは何処でとか
思いを巡らします。
残念ながらこの糸巻きは、始めについてきた物そのままで、グレードアップしていない。糸巻きにもブランドがあるのでしょう。
良い物は高い、つい先日まで、松岡の6万クラスで練習していた。
良い糸巻きは、このギター本体よりも高い。
この松岡ギターは、いま知人にあげてしまい手元にはないんですが、このころは、今よりもメチャクチャだったきがする。
このギターは、ネックが分厚い物だった、これは使いずらいと木工ヤスリでこともあろうに、松岡と名前の付いたものを削りだした。
ちょうど良い手になじむ所まで削り、程よい丸みを付けてサンドペーパーでつるつるに仕上げて、ニスなしで使っていました。
幸い、弦を張りっぱなしで練習していても、ネックが反ることもなく使えていた。しかも手になじんで快適であり、ノー・ニスのため汗も気にならない。今から考えると邪道かも知れないなと思う。
また、このギターのフレットがとにかく高い、挙げ句の果てに初心者で5フレット以下を常に使う為に特に4弦の切れが激しい。
今にして思えば、どのみちネックを削るんだから、フレットもかまぼこ形の低い物に交換してしまえば良かったのだと思う。
そこまでやっていれば今頃は、趣味でギター製作もやっていたことだろう。いずれ、手工ギターの自作には挑戦したい気もする。

2005/8/24

「憧れのハーレー」  
クリックすると元のサイズで表示します ハーレーでツーリング
男なら一度は乗ってみたいハーレーダビッドソン、お客様の息抜きカフェで撮影させて頂いたワンショットです。
詳しい機種名など分からなくてもハーレーというだけで凄いんじゃない。
以前ハーレーショップに連れて行かれて、覗いたことがある。
ピカピカの何とも別世界のようなショールーム。
そして、何とも理解不能の数字の羅列、正確にはゼロの数が多い。
しかも、それでも中古車とのことです。
お店の前に飾るにはちょうどよいかもしれない。
知人は、買った物のもう飽きたようです。
今もしっかり鍵付きの専用ボックスに入っている。
時々、エンジンを駆けないといけないらしく、アイドリング運転する。
こんな趣味のゆうがでいい。

2005/8/23

「子供の世界だね」  
クリックすると元のサイズで表示します 四笹川河川敷公園
21日に行われた那須子供フェスティバル
我が家の子供が同級生と出店参加してきました。
かなり盛況だったようです。
めいめいに売り上げを分けて、お店で言えば粗利益をみんなで、3人で山分けしたようです。
そのごめいめいに自由に使えるお金が出来ました。
その内の2名、我が家の子供ともう一人は、翌日カラオケやら、遊びに使い結果スッカラカン、宵越しのお金は持たない江戸っ子タイプのお金離れの良さには、驚くやらあきれるやらでした。
大人の世界では計画的でないとやって行けない、逆に子供の世界はこのように、自由奔放でないと楽しくないのかも知れません。
いずれにしても楽しい夏休みのワンシーンを作ったことでしょう。

2005/8/17

「福のお裾分け」  
クリックすると元のサイズで表示します

パソコン操作ミスで写真サイズダウンしているはずがこの大きさになった。さて投稿後どの位の表示画面になるやら、楽しみやら、今後どのように写真サイズを小さくしたらいいやらで、まだまだパソコン初心者です。

それはさておき、この写真は、嬉しい人には嬉しいかも!
南湖神社境内に設置してありました。
御神酒を自由に飲んで下さいとの、福のお裾分けです。

最近は、殆どアルコールを口にすることが無くなりましたので、飲んできませんでした。
が、福のお裾分けですので程ほどに福にあずかって下さい。
このような物を見たために、平常心が乱されて、誤操作、となったのかも知れません。
修行の身ではありませんので、多少心乱されようとも何の問題は無いんですが、やはり、パソコンにトラブル的にでるのは痛い。

2005/8/16

「南湖でボート」  
クリックすると元のサイズで表示します   南湖のボート
 南湖公園のボート最近乗ってる人多いみたい。
そういえばこの所必ずと言っていいくらいに誰かボートに乗っている。
南湖の水も増え、ボートに乗るのにはちょうどよいかんじです。
まだ暑い夏を南湖のボートで涼むなんて良いかもしれません。
あまり頑張ってこぎすぎると逆効果ということもありますが
それも、デート中ならやせ我慢、格好良さの見せ所ですから、
涼しい顔で、やり過ごそう。

2005/8/7

「ナイス・ミスショット」  
クリックすると元のサイズで表示します ミスショットはナイス

今日の写真の中に、こんな写真がありました。
なにか変わった写真です。
そんなわけで今日の写真に選ばれました。
自分でこれが良いのではと思いながら写す。そうして行けばその内には
もしかすると良い写真が撮れるかも知れない。
そんな淡い期待も有りながら、毎日少しずつ撮影している。
先日、ロッキー田中さんの写真を雑誌で見た。
一目見て、これはロッキー田中の写真だ、と思撮影者名を見るとそうだった。でもこれだけ写真で表現できれば良いと思う。
写真にも当然個性が出ると思うが、これほどはっきりと出せる人はまれではないでそうか。

それにしても、今日のミスショットはナイスショット
いつも同じ事をしていると新鮮味が薄れる。
時には、同じ事をやるにも変わった方法やり方をすると丸で別世界のように新しい発見があるかも知れない。

2005/8/6

「人生の楽しみ ギター」  
クリックすると元のサイズで表示します 趣味のギター

 人生には休息が必要です、と言いつつ年末に発表会をやる予定で練習を始めています。これは休みになるのか、はたまた試練に耐える事になるのか疑問に思うところです。
 特に発表会となればプログラムを決めてある程度の曲数を確保したいところ、そこで問題となるのが何処まで覚えて弾くかということです。
趣味でありながら、長年続けてはいるけれど、ことこの暗譜と言うことに関しては、クリアーされていない課題となっています。
 曲を覚えるときには幾つかの覚え方があるようです。
自身ではこれまで、俗にいうダンス暗記法という覚え方で覚えてきました。 とにかくこれは、とことんくり返し、くり返しという、まさに汗と忍耐と努力継続の総集編のような物のように感じます。
これ以外の方法を模索してはみた物の、新しい効率の良い方法は身に付かなかったのです。
 最近ふと疑問に思ったことがありました。
この方法は、自分の中のエゴ意識がブレーキを掛けているのかも知れない。そう思うと、何となく思い当たる節があります。
 年末の発表会に向けて、新しい曲を覚えるに当たりこの点を、練習に当てはめて検証してみようと思います。
 そもそも、普通の人より覚えるスピードが遅いのではないかと思う。
自身にとってこの方法が、効果的であれば一気にレパートリーを増やせるのだけれど、小曲、練習曲も含めて、50曲位をレパートリーに出来たら悠々自適にギターを楽しむ人生となれるかな? 楽しめるレベルにはなりたいものです。


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